父子家庭で早期退職をしたおじさんのお気楽生活日記

 2009年に妻に先立たれ、突如父子家庭となり、その後仕事と家事の両立が難しくなり早期退職をしました。現在、貯金を取り崩す毎日ですが、気持ちだけは楽しくお気楽に生活していこうという願いを込めたブログです。

第2463回  ストレッチ、食事、投資信託の積立期間

  6時半に起きてストレッチ。このところ夜は10時半に寝て朝は6時半起床という生活が定着しています。合計睡眠時間約8時間。ちょっと平均よりも長いような気もしますが、昔から睡眠時間は長めでした。

 起きて先ずはベッド上でストレッチを10分ほど。主に足や腰のストレッチですが、リハビリ病院にいた時腰痛解消のためのストレッチとして教えてもらったものです。

 その効果があるのかどうかは不明ですが、入院中に悩まされた腰痛は退院後まったく感じなくなりました。続いてベッド脇に立って、先ずはラジオのスイッチをオン。

 その日の天気予報、交通情報、ニュースを聞きながら、首や肩のストレッチ。さらに足腰の軽い運動を行って最後に片足立ち。

 以上でだいたい30分ぐらい。着替えを持って階下のリビングに降りて朝食の用意。今日はご飯。おかずは昨晩作ったピーマンの肉詰めの余りとモズク。デザートのリンゴは無し。買いそびれていました。

 今、スーパーで販売されているリンゴはサンツガルという銘柄ばかりで、サンフジに比べると酸味が強く、正直あまりおいしくありません。サンフジの販売開始が待ち遠しいです。
 
 食事をしながら息子に、「午後から雨だぞ」と伝えて自転車出勤を見送りましたが、昼過ぎからやはり雨が降ってきました。食べ終わって、「雨だから乾かないな」と思いつつ溜まっていた洗濯物を洗濯。
 
 洗濯機を動かしたまま市民農園へ。除草作業を行って、ナス、ピーマン、ニンジン、大根葉を収穫。今日の夜は大根葉の味噌汁にチキンのトマトソース煮の予定で、ここにナスやピーマンを入れるつもりです。
 
 市民農園から戻り旅行ブログの更新作業。しかし今日は書きたいと思えるものが思い浮かばず苦戦。いつの間にか12時を過ぎていたので、いったん下書きモードで保存。昼食はやはりピーマンの肉詰めとオクラ入り納豆。

 食後はショッピングバッグを持ってスーパーへ。本当はガソリン代節約と運動のために買ったばかりのクロスバイクで行きたかったのですが、玄関を出たら小雨模様で断念。

 車で行き、先ずは併設の本屋さんで週刊誌を立ち読み。続いてスーパーではトマトソース煮のためにチキンの唐揚げ用肉とトマトソースを購入。

 さらにおいしいリンゴの代わりにバナナと、サラダのためのミニトマト他を買って合計が1400円ぐらい。何とか目標をクリア。それにしてもキューリ1本80円とか玉ねぎ1個70円と言う数字を見ると、「本当に高くなっているな」と感じます。

 帰宅して買ってきたものを冷蔵庫に収納し、すぐにパソコンを立ち上げネットに接続。今日の株価はあまり大きな変化はなかったようです。

 ちなみに私が積み立てを続けているひふみ投信は、今年1月に55000円近くまで上昇しましたがその後49000円ぐらいまで急落。「まいったなあ」とは感じましたが、急落時には一定金額でよりたくさんの口数を買うことが出来るはずと信じて積み立てを継続。

 その後上下動を繰り返し、昨日は51000円程度まで回復。日経平均は23000円を越えましたからひふみも53000円を突破してもいいのではと思いますが、組み入れ銘柄に中小型株が多いのか反応がいまいちです。

 しかし投資信託の積み立ての場合、最低でも3年ぐらいの積立期間が必要だなということが、ようやく実感として分かってきました。

 なおヤフーニュースに、投資信託の平均積立期間は1年2ヵ月という記事が出ていて参考になります。


関連記事


 

≪ 第2464回 シルバー人材センターの説明会に行こうと思っていたのですがホーム第2462回 日経平均上昇、スーパーで買い物、母親のお見舞い ≫

Comment

コメントの投稿

 
管理人にのみ表示する
 

Track Back

TB URL

Home

検索フォーム

全記事表示リンク

スポンサードリンク

最新記事

カテゴリ

最新コメント

私の管理する個人サイトです

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アフィリエイト
71位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
15位
アクセスランキングを見る>>

プロフィール

hoku

Author:hoku
 こんにちは

 定年まであと3年という年齢で、表題に書いたような理由で早期退職をしたhokuです。

 日々の生活の中でいろいろ思いついたことを書きつづろうと思っています。

 よろしくお願いいたします。